カリキュラム
15 Stage・基本Unit 109、危機演習 12(公開済み 9・保留 3)、最終総合演習 1(合計 122、現在の学習対象 119)。 完了:0 / 119
STAGE 00|巨大プロジェクトに参加する
- 00-01大規模システム開発とは何か本文あり未着手
- 00-02アステリア刷新プロジェクトを知る本文あり未着手
- 00-03プロジェクトとプログラムの違い本文あり未着手
- 00-04120人はどうやって仕事をするのか本文あり未着手
- 00-05誰が関係者で、誰に影響するのか本文あり未着手
- 00-06同じ言葉で違うものを指していないか本文あり未着手
STAGE 01|なぜ数十億円を使うのか
- 01-01「システムが古い」だけでは刷新理由にならない本文あり未着手
- 01-02システム投資で何を実現するのか本文あり未着手
- 01-03投資対効果をどう考えるか本文あり未着手
- 01-04システムの費用は開発費だけではない本文あり未着手
- 01-05どこまでを今回の対象にするか本文あり未着手
- 01-0610年間でいくらかかるのか本文あり未着手
- 01-07効果は誰がいつ測るのか本文あり未着手
STAGE 02|誰に作ってもらうのか
- 02-01自社開発か外部委託か本文あり未着手
- 02-02RFIとRFPとは何か本文あり未着手
- 02-03良いRFPとは何か本文あり未着手
- 02-04一番安い会社を選べばよいのか本文あり未着手
- 02-05契約で何を決めるのか本文あり未着手
- 02-06契約の形で責任はどう変わるのか本文あり未着手
- 02-07サービス水準を契約にどう書くか本文あり未着手
STAGE 03|120人をどう動かすのか
- 03-01誰が最終責任を持つのか本文あり未着手
- 03-02PMOとは何をする組織なのか本文あり未着手
- 03-03誰が決め、誰が実行するのか本文あり未着手
- 03-04会議だらけにならないための会議設計本文あり未着手
- 03-05プロジェクトの問題をどう管理するか本文あり未着手
- 03-06決定の遅さをどう測るか本文あり未着手
- 03-07リスクを数値でどう語るか本文あり未着手
STAGE 04|1,500件の要件を管理する
- 04-01要望と要件は何が違うのか本文あり未着手
- 04-02業務要件とシステム要件本文あり未着手
- 04-03機能要件と非機能要件本文あり未着手
- 04-04要件に番号を付ける理由本文あり未着手
- 04-05要件はどこからどこまで追跡するのか本文あり未着手
- 04-06途中で要件が変わったらどうするのか本文あり未着手
- 04-07要件にどう優先度をつけるか本文あり未着手
- 04-08非機能要件をどう数値にするか本文あり未着手
STAGE 05|全体設計を作る
- 05-01システム全体図を読む本文あり未着手
- 05-02どのシステムが何を担当するのか本文あり未着手
- 05-03一つの巨大システムにするか分けるか本文あり未着手
- 05-04システム同士をどうつなぐのか本文あり未着手
- 05-05設計判断をなぜ記録するのか本文あり未着手
- 05-06ベンダー間の境界を設計する本文あり未着手
- 05-07設計判断の記録をどう書くか本文あり未着手
- 05-08データの持ち主をどう決めるか本文あり未着手
STAGE 06|壊れることを前提に設計する
- 06-01非機能要件とは何か本文あり未着手
- 06-02何人まで利用できればよいのか本文あり未着手
- 06-03システムは何時間止められるのか本文あり未着手
- 06-04どこまでデータを失ってよいのか本文あり未着手
- 06-05「絶対に止まらない」は要件になるのか本文あり未着手
- 06-06どれだけの容量を用意するのか本文あり未着手
- 06-07復旧訓練をどう設計するか本文あり未着手
STAGE 07|36本のシステム連携を管理する
- 07-01システム連携とは何か本文あり未着手
- 07-02APIは万能ではない本文あり未着手
- 07-03夜間処理が必要な場合本文あり未着手
- 07-04相手システムが止まっていたらどうするか本文あり未着手
- 07-05同じ処理が2回来ても大丈夫にする本文あり未着手
- 07-0636本を一覧で管理する本文あり未着手
- 07-07連携の約束をどうテストするか本文あり未着手
- 07-08APIの版をどう管理するか本文あり未着手
STAGE 08|誰に何を許可するのか
- 08-01ログインできれば安全なのか本文あり未着手
- 08-02必要最小限の権限とは何か本文あり未着手
- 08-03権限を役割単位で設計する本文あり未着手
- 08-04誰が何をしたか残す本文あり未着手
- 08-05開発者は本番データを自由に見てよいのか本文あり未着手
- 08-06攻撃者の目でどう見るか本文あり未着手
- 08-07秘密情報と鍵をどう管理するか本文あり未着手
STAGE 09|120人で安全に開発する
- 09-01同時に100人がコードを変更したらどうなるか本文あり未着手
- 09-02コードレビューは何を見るのか本文あり未着手
- 09-03開発・テスト・本番をなぜ分けるのか本文あり未着手
- 09-04自動テストと自動配布本文あり未着手
- 09-05AIにコードを書かせる場合の基本本文あり未着手
- 09-06AIにどこまで権限を渡すか本文あり未着手
- 09-07本番へ段階的にどう出すか本文あり未着手
- 09-08使っている部品の安全をどう保つか本文あり未着手
STAGE 10|本当に動くことを証明する
- 10-01テストは何のためにするのか本文あり未着手
- 10-02小さい単位から全体へテストする本文あり未着手
- 10-03利用部門が確認するテスト本文あり未着手
- 10-04性能をどう確認するのか本文あり未着手
- 10-05障害の重大度をどう決めるのか本文あり未着手
- 10-06テストをいつ終了してよいのか本文あり未着手
- 10-07テストデータをどう管理するか本文あり未着手
- 10-08壊して確かめるとはどういうことか本文あり未着手
STAGE 11|10年分のデータを新システムへ移す
- 11-01データ移行はコピー作業ではない本文あり未着手
- 11-02何を移し、何を移さないのか本文あり未着手
- 11-03古い項目と新しい項目を対応させる本文あり未着手
- 11-04汚れたデータをどうするか本文あり未着手
- 11-05何度も移行リハーサルをする理由本文あり未着手
- 11-06移行後に本当に合っているか確認する本文あり未着手
- 11-07データの来歴をどう追うか本文あり未着手
- 11-08データ品質で止める仕組みをどう作るか本文あり未着手
STAGE 12|本番切替の日
- 12-01本番切替計画とは何か本文あり未着手
- 12-02システム停止から稼働まで本文あり未着手
- 12-03失敗したら元に戻せるか本文あり未着手
- 12-04本番移行を事前練習する本文あり未着手
- 12-05誰が本番稼働を決めるのか本文あり未着手
- 12-06段階的に切り替えるとはどういうことか本文あり未着手
- 12-07切替当日を誰がどう指揮するか本文あり未着手
STAGE 13|本番で障害が発生した
- 13-01本番障害が起きたら最初に何をするか本文あり未着手
- 13-02障害の重大度を判断する本文あり未着手
- 13-03障害対応を誰が指揮するのか本文あり未着手
- 13-04復旧と原因調査は分けて考える本文あり未着手
- 13-05障害を再発させない本文あり未着手
- 13-06障害対応の役割と連絡をどう決めるか本文あり未着手
- 13-07責めない振り返りをどう回すか本文あり未着手
STAGE 14|稼働した後が本当のスタート
- 14-01稼働直後の集中対応期間本文あり未着手
- 14-02正常に動いているか何を見るのか本文あり未着手
- 14-03サービス品質を数値で管理する本文あり未着手
- 14-04システムは完成しない本文あり未着手
- 14-05品質目標の違反をどこまで許すか本文あり未着手
- 14-06監査にどう備えるか本文あり未着手
危機演習
- CR01要件定義が終わらないM3.5本文あり未着手
- CR02意思決定者がいないM4保留
- CR03Vendor AとVendor Cが責任を押し付け合うM5.5本文あり未着手
- CR04外部SaaS API仕様変更M6.5保留
- CR05開発が2か月遅延M11本文あり未着手
- CR06性能目標2秒に対して32秒M14本文あり未着手
- CR07テストで126件の障害M14.5保留
- CR08売掛金が1.8億円一致しないM15.5本文あり未着手
- CR09本番移行が計画時間を超過M16.5本文あり未着手
- CR10重大な脆弱性が発見されるM17 / 本番5日前本文あり未着手
- CR11AIが2ファイルの予定を17ファイル変更M17 / 本番直前本文あり未着手
- CR12本番初日に複合障害M18本文あり未着手
「保留」の3本は、正本情報が不足しているため品質基準に基づき公開対象外としています(危機演習一覧)。
最終総合演習
- FINAL-01最終総合演習未着手